外付けUSBハードディスク録画とレグザリンク・シェア対応
外付けUSBハードディスク録画 市販の外付けUSBハードディスクを接続可能。デジタル放送の直接録画(DR録画/AVC録画)や内蔵ハードディスクからのダビングに対応。 手軽にハードディスク容量を増やせるので、本機の内蔵ハードディスクがいっぱいになったときなどに便利。USBハードディスクに録画したタイトルは、 内蔵ハードディスクと同様に、「おまかせプレイ」「フォルダ機能」などの便利機能をつかうことができます。また、ライブラリ機能で管理することも可能。 視野角が広く低消費電力のカラー有機ELディスプレイを採用している。アーティスト名や曲名などの文字情報を鮮やかに表示できる。さらに、時計表示機能により、 液晶画面に日時を表示することも可能。また、デジタルカメラなどで撮影したJPEG画像の再生もできるので、お気に入りの写真を画面に表示して楽しむといった使い方もできる。
USBハードディスクの最大容量は1台あたり4000GB(4TB)まで対応 本機の使用可能なUSBハードディスクの最大容量は1台あたり大容量4000GB(4TB)まで対応。それも最大8台まで登録可能です(同時接続不可)。また、バスパワーによる電源供給に対応。
フルハイビジョン長時間W録 デジタル放送のダブルチューナーによるW録(2番組同時録画)機能を搭載。録画したい番組が重なっても、2番組まで同時録画可能。 MPEG4AVCによる2番組同時録画にも対応しており、放送時間帯の重なったデジタル放送の番組を、どちらも最大約10倍のフルハイビジョン録画でたっぷり録画。
フルハイビジョン15倍記録 ブルーレイディスクへのダビング時やハードディスク内でのAVCトランスコード時には、最大約15倍のフルハイビジョン長時間記録が可能。 またハードディスク内でAVCトランスコード時には、従来最大2倍速だったハードディスクにDR録画した番組のMPEG4 AVCへの変換が最大3倍速へと進化! ハードディスク容量を効率よく使えるMPEG4 AVCに、より効率よく変換することができる。
レグザリンク・シェア 録画した番組を液晶テレビ〈レグザ〉、レグザタブレットなどに配信・ダビングして場所を選ばず自由に視聴。 例えばレコーダーを置いてある部屋のテレビが家族に使われてしまっているときでも、他の部屋で見ることができる。また、 ベッドルームなどで寝る前に視聴することもできる。
録画番組の持ち出し「RZポーター」と連携 レグザブルーレイのハードディスクに録画した地デジやBSデジタルの番組を、高画質のまま無線LAN接続したレグザタブレットなどに転送(ダビング)可能。 外出先で好きなときに録画番組を楽しむことができる。
録画番組の配信RZプレーヤー」と連携 ハードディスクに録画した地デジやBSの番組を、レグザタブレットなどに配信して寝室など離れた部屋で視聴可能。 家の中のテレビが置けない場所でも録画した番組が見る。
現在番組のライブ(配信)「RZライブ」と連携 レグザブルーレイで受信した地デジやBSなどの番組を、トランスコードしながらレグザタブレットなどに配信。 放送中の番組を別の部屋で楽しむことができる。